SALES販売情報

東京には住むべき場所がある

東京には住むべき場所がある。

R100TOKYOが “東京を豊かに暮らす”という視点で選び抜いた物件。
自社ブランド分譲物件を中心に、現在販売中で公開中の物件をご紹介します。

販売情報一覧

ルクラス代々木公園
専有面積:154.56㎡~311.64㎡
ルクラス本駒込
専有面積:120.23平米・131.08平米
シティコート代々木
専有面積:124.94㎡
パレロワイヤル山王台
専有面積:196.54㎡
ルクラス目黒
専有面積:98.25㎡
グランエクレール市ヶ谷
専有面積:145.68㎡
パティオ大山
専有面積:109.71㎡
クレアモントハウス
専有面積:165.64㎡
代々木の杜ハイツ
専有面積:207.79㎡
広尾ガーデンヒルズ・サウスヒルF棟
専有面積:147.32㎡
クレール駒込
専有面積:165.28㎡
ファミールプランシェ松原
専有面積:136.12㎡

赤坂・青山・麻布エリア

“3A”と呼ばれ、日本一高値で取引されるマンション街として人気を集めています。明治時代から政財界人が居を構え、邸宅街として開発されてきました。その後、赤坂は料亭やホテルが建ち並ぶ繁華街に、青山はキラー通りに代表されるファッションの発信地に、麻布は、大使館の立ち並ぶインターナショナルタウンとして発展をとげ、付近の良好な高台は都心の落ち着いた邸宅地として評価されてきました。赤坂では赤坂氷川町(赤坂6丁目)・赤坂新坂(赤坂7丁目)、青山では南青山の根津美術館周辺(南青山5・6丁目)、麻布では、南麻布の有栖川公園付近(南麻布4・5丁目)、六本木ヒルズの南側(元麻布2・3丁目)、西麻布の牛坂付近(西麻布4丁目)に邸宅マンションが多数あり、高い評価を受けています。
赤坂・青山・麻布エリア

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市ヶ谷・番町エリア

江戸城、皇居に近いこの街は、日本の歴史に深い関わりのある由緒ある街です。江戸時代は、徳川御三家の尾張家(現防衛省)や紀州家(現迎賓館)のお屋敷であり、四谷、市ヶ谷見附の内側である番町は旗本屋敷があったいわば江戸城内でした。このため、古くから政治家や財界人の邸宅として愛されてきました。“億ション”という言葉も番町エリアから始まったといわれています。都心ながらも千鳥ヶ淵や市ヶ谷付近の外堀など緑と潤いを感じるスポットも多く、また市ヶ谷砂土原町から神楽坂にかけての高台も都心とは思えない静かな佇まいを保っています。市谷加賀町、市谷若宮町や浄瑠璃坂などピンポイントで良好な邸宅街が点在します。
市ヶ谷・番町エリア

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広尾・代官山・恵比寿エリア

大使館が多く外国人が住む街としてイメージされるこの街。日本で一番高値取引される街の一つです。また、ヴィンテージマンションの代名詞「広尾ガーデンヒルズ」は、日本一有名なマンションといっても過言ではないでしょう。
広尾エリアは、大使館や名門学校が点在し、それに関わる方々の邸宅地として発展してきたため、住環境、イメージともに良好な街となりました。これに対し代官山は、目黒川を望む丘(青葉台)の眺望が魅力となり発展してきましたが、文化的イメージを定着させたのは、朝倉家と建築家槇文彦氏の「ヒルサイドテラス」です。邸宅街の文化的拠点は、地域のイメージを向上させるだけでなく、その後の街づくりに大きな影響を与えました。代官山エリアは計画的に創造された邸宅街といっても良いでしょう。広尾、代官山町、猿楽町、鉢山町、青葉台と良好な邸宅街が続きます。
広尾・代官山・恵比寿エリア

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白金・三田エリア

三田・高輪エリアは、東京湾を望む高台に竹田宮家、北白川宮家など皇族・華族が移り住み邸宅街としての歴史がスタートしました。これらの邸宅は、現在ホテルや大使館としてこの地の歴史とともに受け継がれています。白金エリアは、近年恵比寿・広尾隣接街として“プラチナ通り”が注目され、三光坂付近と併せ邸宅地としての価値を高めました。これらの街の魅力となっているのが、都心からの程よい距離、高台からの眺望、旧邸宅を利用した庭園(八芳園、東京都庭園美術館等)の緑、名門学校のある文教街など、邸宅街として評価される要素が揃った街として人気を集めています。
白金・三田エリア

※このエリアでは現在公開中の物件はございません。会員様限定情報につきましては下記からお問い合わせ・ご登録ください。

文京・目白エリア

この街は、広大な武家地が土地の多くを占めたことから、区画の大きな土地に、明治から昭和にかけて数々の学校が設立され文京地区と言われる由縁となりました。また、幕府の薬園があったことが医療機関の増加につながり、多くの医療関係の方や教育関係者が居住する地域にもなっています。六義園や小石川植物園などの庭園だけでなく、桜の名所播磨坂や田中角栄邸跡地の目白台運動場など気軽に触れられる緑も至る所に。山の手線内側という都心にある山の手として、目白台、小日向、西片、本駒込など低層住宅地が広がる静かな住環境、学校の集積地であるゆえの良好な教育環境など、地元に永く住む方が多いのはそんな理由によるのかもしれません。また、目白エリアでは目白近衛町や御留山(おとめやま)、小石川エリアでは、播磨坂、駒込エリアでは大和郷(やまとむら)等、住居表示の地名以外に通称で呼ばれる、ピンポイントの有名な邸宅エリアがあるのも特徴です。
文京・目白エリア

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代々木エリア

明治の世までは、唱歌「春の小川」のモデルとなった河骨川の流れるのどかな田園風景が広がっていたこの街。紀州徳川家の屋敷があったことから昭和初期に「徳川山」の名で邸宅地として開発が始まり、戦後米軍関係者のプールやテニスコート付きの住宅が羨望の的となり、この街の邸宅地としての評価を不動のものとしていきました。代々木上原駅北側の高台(大山町・西原3丁目)、南側の高台(上原2・3丁目)、代々木八幡宮北側(代々木5丁目)邸宅街が高台に点在しており、東大のある駒場もこの街の一部として邸宅街が形成されています。
代々木エリア

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世田谷・目黒エリア

世田谷・目黒エリアは、かつて江戸時代は鷹狩などで訪れる野山及び農作地域でした。昭和初期に日本の都市計画の草分けである五島家や渋沢栄一らの“田園都市構想”による開発で、新たな山の手エリアとして東京の発展とともに良好な住宅地域として拡大し今に至ります。
都心隣接の区にも関わらず大小の公園や緑道など、大変緑が多いのはこのような街の成り立ちの 名残りでもあるでしょう。
世田谷区では、代沢・代田・下馬・駒沢・弦巻・深沢・上北沢・桜丘や国分寺崖線上の邸宅街、成城・岡本・瀬田など、目黒区では、上目黒・下目黒・碑文谷・八雲・奥沢・緑が丘など良好な邸宅街が形成されています。豊かな緑と都心への利便性を両立、子育てにも通勤にも適した立地を求める方にお勧めできる街です。
世田谷・目黒エリア

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品川・大田エリア

山手線目黒駅から品川駅にかけて広がる城南五山(池田山、島津山、花房山、御殿山、八ツ山)はかつて大名屋敷があったことからそれぞれ大名等ゆかりの名前が付き、現在まで高台の邸宅街として良好な環境が維持されてきました。また、大田エリアは“馬込文士村”として文人に愛された山王、馬込や高級住宅街の代名詞「田園調布」、そして久が原、南雪谷、上池台など環境に優れた邸宅街が点在。羽田空港や品川駅に近いことから利便性を享受しながらも、環境を重視する方にお勧めの“穴場”的な街です。
品川・大田エリア

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杉並・吉祥寺エリア

武蔵野の杜が広がっていたこの街は、明治以降、中央線の開通で徐々に開発され、関東大震災をきっかけとした東京東部からの移住により住宅街として発展してきました。
井の頭公園は、大正6年に日本初の郊外型公園として開園し、吉祥寺の街の発展とともに周辺に邸宅街が形成されました。また、荻窪、阿佐ヶ谷や井の頭公園周辺は、都市の喧騒から逃れた文人墨客に愛され、武蔵野の面影を残す邸宅街が点在しています。
荻窪3丁目、南荻窪3・4丁目、浜田山、井の頭公園周辺(吉祥寺南町、井の頭3・4丁目)など落ち着いた邸宅街が広がり、特に井の頭公園、善福寺公園、太田黒公園等公園周辺は環境や景色の良さから人気の邸宅街となっています。
杉並・吉祥寺エリア

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