100年先の資産価値

100年先も価値ある邸宅

本当の意味での「資産価値」とは何か。R100 TOKYOは、まずそこから考えました。
一般的に資産価値=現在価値と捉えられていますが、本来は、現在価値≧将来価値の差が少なく、
資産価値を保てる物件でなければなりません。
そのため、R100 TOKYOは、下図のような維持管理の仕組みを重視しています。

図
100 years ahead

1. 立地

都心にある利便性よりも、普遍的な要素を兼ね備えた、「山の手」と呼ばれる緑豊かな
邸宅地にこだわりました。新たに創り上げることのできない希少性も備えています。

2. 大規模修繕と維持管理のしくみ

将来の建物価値を決定する大きな要因。
それは、現時点での課題を踏まえた、長期的視点での改善。
そして、次の世代へ受け継ぐための超長期での維持管理プログラムです。
自社ブランド分譲マンション「ルクラス」シリーズでは、
築後100年目までの長期修繕計画を立案。
次世代まで見据えた建物価値を創造していきます。

3. 受け継がれる邸宅へ

住まい手からも、地域の方々からも永く愛され、受け継がれていく。
100年先も愛される住まいと暮らしのデザインを、リノベーションを通して実現します。